最近、はじめて知った言葉「オノマトペ」

フランス語で(onomatopee)、擬音語、擬声語、擬態語のことだそう。

特に関西人は、会話のなかでオノマトペの出現頻度が多いらしく、

「うわー」とか「ガサーッ」とか「ザザーッ」とか、
やたらと、擬音語が出てくるって。

確かにそうかも…。
擬音語を使うと、話しに迫力が出るような気がするからからか?

ワタシは関西人だけど、話にオチをつけるのは苦手だし、
なんといっても、「お笑い」に興味がない。(これって関西人としてどう?)

それでも、しつこくない程度にオノマトペを使えば、
話しの内容はともかくとして、

伝わる度はアップするかも

なんて淡い期待を持ってしまいます(笑)
なににせよ、相手に興味を持ってもらえるような
楽しく、分かりやすい話し方ができるようになりたいものです。。。
 

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